
| 低刺激であること | 髪や地肌に負担をかけない |
| 適度な洗浄力 | 皮脂などを適度に落とせるか。 |
| 使い心地 | 香りや、洗う時キシキシしないか。 |
| 価格 | 毎日使いやすい価格かどうか |
| +αの効果 | ダメージ補修など期待できること |
直接肌に毎日使うものだから、少しでも良い物を選びたい。
「低刺激、洗浄力、使い心地、価格、効果。」
シャンプーを選ぶ際に重要なこの 5 つのポイントで、一般的なアミノ酸シャンプーと今人気のクイーンズバスルーム薬用シャンプーを比較してみました。

アミノ酸ベースの洗浄成分を使用しているため全体的に刺激性は低い。内容成分は様々なので自分に合うものを探す必要あり。 |
アミノ酸ベースの洗浄成分でこちらも低刺激。 内容成分も漢方や保湿成分が多い。 赤ちゃんでも使用できるので安心。 |
洗浄力も基本的にナチュラルな物が多い。 ただしスカルプケアを謳う商品には洗浄力がかなり強いものもあるので注意。 |
ナチュラルな洗浄力ながらも余分な皮脂はしっかり除去できるように処方されているようだ。 皮脂バランスの調節はうまくやってくれそう。 |
石鹸シャンプーなどと比較して洗髪中の軋みは比較的少ない。 |
シャンプーに?と思うほど天然の保湿成分がかなり配合されている。よほどダメージヘアでも洗髪中に髪が軋んだり絡むことはなさそうだ。 |
300mlほどでも 2,000 円くらい~ 5,000 円以上とドラッグストアに並ぶシャンプーと比べるとかなり高め。 |
![]() |
500mlで 2,940 円とこちらも安くはない。 ただインターネットで購入すると数量割引がありうまく利用すれば比較的安く購入可能。 |
「香料、防腐剤無添加」というだけの特徴のものが
ほとんど。 |
![]() |
「ダメージヘア、くせ毛、薄毛用」と期待できる効果
が非常に多いのが特徴。
「薬用」で有効性も認められている。 |
|
|
|
|


クイーンズバスルームヘアケアのスゴイところは何と言ってもそのずば抜けた保湿力。
公式HPに書いてあったのですが、クイーンズバスルームシャンプー、トリートメントを使用した髪の毛と、市販のシャンプートリートメントを使用した髪の毛の水分量を 、24 時間に渡り計測すると、市販品を使用した髪の毛の水分量が使用前の状態になってしまうのに、クイーンズバスルームは 24 時間後も約 7 倍の水分を保持していたそうです!

ちゃんとしたアミノ酸シャンプーだとこんなにも違うのかとビックリしましたが、
クイーンズバスルームのシャンプーの成分を見てみると、洗い流すのがもったいないくらいの高価な漢方成分や保湿成分が入っていました。なるほどネ。

くせ毛用シャンプーというものは実は結構数多く発売されているが、効果はイマイチなものばかり。
クイーンズバスルームのシャンプーは、ポイント①のように保水力が強いので、まとまりを実感できるらしい。
ショッピングモールのレビューで見たんですが、「縮毛矯正をかけなくて済むようになった」「寝ぐせが手くしで直るほど素直な髪になった」などなど。




